イエス!フロンティアへようこそ!

ごあいさつ

弊社は大阪府八尾市にて歯科を中心に(歯科看板・医院看板)店舗、会社法人に看板を提供申し上げております。
 一口に歯科看板・医院看板と申しましても多種多様でございます。科目や診療時間を標榜した診療案内板に始まり最近ではLED看板や歯型時計も人気を集めております。

 皆様にとって「看板」とは何でしょうか・・??

先ほど歯科・医院の看板も多種多様 と申しましたが看板の種類に留まらず看板ニーズも同時に多様化しております。一昔前の看板は医院の所在を表すツールに限られておりましたが今やその範囲を超えております。医院の装飾ツールとしての看板デザイン、訴求効果に優れた看板での集客性(医院では集患と言います)向上ツールとお求めになられるご要望は様々。

「看板で売上げアップ」や「看板デザインの戦略」、「歯科はコンビニより多く競争力が必要」等、先生方にすれば「もう聞き飽きたよ!」と思える触れ込みの看板店ホームページも未だに沢山あるようですね。
 これらも正解の1つで間違いとは思いません。確かに弊社でも納品先医院様から「初診患者が増えた」「ご近所からご好評で喜んでおります」など嬉しいお言葉を頂戴しております。

しかし、強い関心はお持ちになられたでしょうか?「売上げや集客性が上がる」の言葉に確かな信憑性を感じられたでしょうか?
「う~ん・・」と感じられる先生方も少なからずおられるのでは無いでしょうか?(私はあくまで看板は幾多とある経営努力の一旦と思います)

 もし、ニーズが多様化しているとすれば看板における「正解の定義」も複数の正解が考えられますので当然かと思います。老朽化による看板交換も有り得ますし、増患や売上アップが主な目的では無く、単純に気に入ったお洒落なデザインの看板をお求めになられるケースもあるでしょう。あるいはそれぞれの要素を自分の中で適正に配分された注目度とデザイン性の両立をご希望される先生方もおられると思います。これらを理解せず「売上げが・・」と主張されてもピンとこない医院様がおられて当然かと思います。

職業柄、つい気にして見てしまいますが、街にはお店の顔、看板があふれています。
 そんな中、目にとまる、心を惹きつける看板はどれ程あるでしょう?近年、看板のスタイルも変化してきております。
 デジタル化の発展、印刷機器の向上など看板もフルカラー化が進み、LED商品の普及などにより色とりどりの光る看板が街にあふれています。

 でも、忘れてはいけないことは、どれだけ最新技術が発達しても、ご覧頂くのも「人」、思いを伝える側も「人」であるということです。
技術を駆使した目立つ看板をお届けしても肝心の医院様の気持ちがご覧になる「人」に伝わらなくては「珍しい看板」で終わってしまい、本当の思いが伝わる看板とは言えません。それら注目度を優先した目立つ看板のお届けもできます。

でもそれだけではなく、医院様の「ハッキリ言えないけどこんな感じ…」といったご説明でも、図やイラストなど目に見えるカタチでニュアンスをビジュアル化をさせて頂き、 医院様の思いやイメージを理解させて頂く努力も、大切だと考えております。
医院様が伝えたい思いを、ご覧いただく方にいつまでも印象に深く残り続ける看板としてお届けさせて頂きたいと考えております。
また、そのイメージ探しのお手伝いも大事な仕事と思っております。
 弊社では個別にご要望をお聞かせて頂き、「自分でもどうしたら良いのか解らないけど・・」といったお話から始まり、看板機種、デザイン、製作、施工、保守管理(メンテナンス)といった流れでお付き合いをスタートさせて頂いております。

 心のこもったサイン計画を提案できる会社、お気軽にご相談をお受けできる会社、そんなフロンティアを目指しております。

yes!フロンティア 井堂 努

フロンティア「歯科経営講座」に参加しています。

ユニーク看板で注目度アップ!

歯型時計

歯型時計

歯の形に時計をはめ込んだ看板です。時計は自然と見てしまうものですね。
歯科医院があることを自然に日常的にアピール出来ます。
駅やバス停の近くだと一層効果的です。

歯形以外にもいろんな形での応用が出来ます。
ユニークな看板をお探しの方、ぜひ一度ご相談ください。

Yes! フロンティアオリジナル看板シリーズです

歯型スタンド看板

歯型スタンド看板

歯の形のスタンド看板です。
医院様のイメージカラーをベースにし、院長先生の似顔絵を載せています。
遠くからでも目立ち、インパクトのある看板で歯科医院があることをアピールできます。

詳しくは取扱商品〈オーダー品〉をご覧下さい

★このホームページは社内デザイン部で制作しました★
徐々に内容も充実させていきたいと考えておりますので、ご期待ください。
施工例でご協力頂いた各オーナー様に感謝申し上げます。

yes!フロンティア 制作部

イメージ

▲このページのトップへ